茨城弁

みなさん、こんばんわ!
ピンチヒッターのT社員です(^^)

トラポン社員が多忙の為、急遽ブログを書く事になりました...(^^;)

先々週までは1週間に1回のペースでブログを書こう!...と思っていたのですが、気まぐれな私は面倒になり、
この位の時間になるとトラポン社員に「ブログ書いて!」と言われないように、ひっそり仕事をしていました。( ´ノД`)

トラポン社員ごめんなさいm(__)m笑


今回はまったくブログのネタを考えていなかったのでどこかで聞いた様な話ですが、茨城弁講座を行いたいと思います!
※私は茨城の水戸の方の出身なので、海沿いとか土浦(県南)は多少異なってきますが、ご勘弁下さい。

 

ブログで何回かネタにさせて頂いていますが、私T社員は茨城出身なんです。


茨城生まれー兼業農家育ちー近所の婆ちゃんだいたい友達ーです。わかりにくいネタでごめんなさい(^^;)

 

例1.「ごじゃっぺ」
⇒これは茨城県民を県民性を表す様な方言ですが、適当な人・事をいいます。
実用例:このごじゃっぺが!(訳:適当にやりやがって!)

例2.「もやい」
⇒これはダサイ人、アキバ系みたいな人をいいます。
対義語:とっぽい(⇒ヤンキー、イケイケな人を言います。)


ちなみに豆知識!
庄内弁や茨城弁、日本に様々な方便がありますが、これに沖縄と北海道の言葉は該当しません。
沖縄と北海道の言葉は「地方語」といいます。

 

ちなみにちなみに!

「いばらぎ」じゃなくて「いばらき」です!!茨城県民の前で「いばらぎ」というと100%怒られるので気をつけて下さい。(`Δ´)/


次回の茨城弁講座では茨城県民のイントネーションについて書いてみようと思います。


今回はちょっと短いですが、この辺で失礼させて頂きます。(^^)/