2015年12月の記事

本年もありがとうございました。

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本日、今年最終の営業となります。
一般的な企業は昨日までというところが多いと思いますが、旅行業界はなぜか
今日までという会社がほとんどです。

朝は年に何日かしかない"座って通勤できる"日で、Happyでもありましたが
世間は休みかーと空しくなる日でもありました(^_^;)



今年もブログをご覧いただきありがとうございました。
来年は4日からの営業となります。引き続きよろしくお願い致します!

それでは皆様、よいお年をお迎え下さい。
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(写真は本日の納会にて)








東京駅の光 -ミチテラス & Tokyo Colors.-

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こんばんは。今日が本番のメリークリスマス☆

昨日のイブの夜は、恒例の東京ミチテラス(東京駅のライトアップ)を見に
行って来ました。

昨年のライトアップは"大正浪漫"の色で、今年は"日本の伝統色"ということですが、
今年はより華やかさが増したように思います。

過去の様子
 ↓
2014年
2013年

そして今年は、東京駅に向かって真っすぐ延びる"行幸通り"の木が、駅舎と一体となるような
ライトアップとなっていて、遠くから見るとまた違った雰囲気に。
木もさまざまな色に変化するのが印象的でした。

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今年は会期が短く、昨日から日曜日までの4日間しかありません。
丸の内という場所柄か?例年週末の方が混雑は少ないので、機会がありましたら
行ってみてはいかがでしょうか!



さらに今年は東京駅の反対側(八重洲側。当社のある側)のこんなイルミネーションも紹介いたします!

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これは、東京駅グランルーフのペデストリアンデッキ(2F)で行われている
「Tokyo Colors. 2015」です。

グランルーフに吹き抜ける風を24ヶ所の風向・風速計が感知し、風の流れや強さを
リアルタイムで光と音に変換。いわば"見えて聴こえる風"。

↓全体図。各センサーの感知した風の情報が見えます。   ↓光を灯す『希望の芽』
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その瞬間にしか見られない幻想的な演出です♪  (人´∀`)ウットリ.☆.。.:*・゚

こちらは来年の1月11日まで。
ほとんど通勤の人しか通らず空いているので
オススメです!(ミチテラスの方は警備員の声に邪魔されてじっくり見るという
感じには程遠い
ので・・・)。

丸の内側が伝統的な光なら、八重洲側は最先端の光。

「歴史の象徴」丸の内側と「未来の象徴」八重洲側、東京駅ではぜひ両方の顔を
見てみて下さいね ('-'*)

それにしても、こんなに寒さを感じないイルミネーション見物は
初めてです・・・全然冬っぽくない・・・(゜-゜)


クリスマス 2015

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皆様、メリークリスマス☆
今夜はクリスマスイブですね。家族で、恋人同士で、素敵な夜をお過ごしでしょうか(* ´З`*)

かくいう私はこうして一人ブログなどを書いているわけなのですが・・・(・_・)

上の写真は、ディズニーランドの隣、舞浜「イクスピアリ」のイルミネーションです。
15周年を記念して、15本のクリスマスツリーとランタンで飾られています。

風の無い日、池が鏡のようにツリーを美しく映す様子はとっても幻想的です♪
この写真を撮ったのは11月なのですが、一度目は雨で水面が波打ってしまい、
次の日また出直しました(^_^;)



そして、こちら↓ は昨日、丸の内の東京ビルTOKIOガレリアにて。
「ライティング・オブジェ 2015」ということで、いろいろな光のオブジェが展示されています。
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これは、光のアート作品のチャリティー展覧会で、ここ東京ビルの他、
国際フォーラムなどにも作品が展示されているようです。今年で10年目だとか。

ところで、このイベントの制作委員長は熊本市生まれ。
熊本市・・・・熊本・・・・・・


(゜∀゜) 


メインはこっち・・・?

あのゆるキャラが来るというのでまたまた会いに行ってしまいました heart01.jpg
しかし凄い人・・・しかも大人ばっかり・・・(>_<)ミエナイヨ...
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さて、今日はこの後、毎年恒例のアレに行って来ようと思います。

その模様は明日のブログに書けるでしょうか・・・?
それではまた!

今年の漢字

こんばんは。

今年も残すところあと僅か・・・ということで、昨日は恒例の"今年の漢字"が
発表になりましたね。

私の名前の中の一文字だったので、"おっ!"と思ったのですが、
どうも明るい話題で選ばれたわけではないようで、残念です。。。(・_・)

さて、皆様の"今年の漢字"は何でしょうか??

私は、何といっても 「旅」ではないかなぁと思います。

今年は5連休が2回もある年だったこともあり、本当にいろいろな所へ
旅行しました。

その全てはこのブログに書いてまいりましたが、ここで1泊以上の旅行を
振り返ってみると・・・

1月 伊良部大橋開通直前の「宮古島」

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3月 北陸新幹線開業当日の「金沢」

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5月(GW) 本州最南端の「和歌山」

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8月(夏休み) 初南米の「ペルー」

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9月(シルバーウィーク) 「久米島」

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11月 紅葉の「京都」

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12月 寝台車の「出雲」

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改めて振り返るといろいろな思い出が蘇り、やっぱり旅はいいなぁと思います。

旅行会社で働いているからには、自分自身で可能な限りいろいろな場所を
訪れてみたいと思ってはいるのですが・・・来年はどのような場所へ
行くことができるでしょうか。。。誰か一緒に行ってくれる人は・・・ブツブツ...

それではまた(^o^)

神々の国 -出雲旅-

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こんばんは!
前回に続き、今日は出雲"ご縁"旅行のレポートをお届けします。



寝台特急「サンライズ」で出雲市駅に到着した後は、
まずは何をおいても出雲大社へ。

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出雲大社は縁結びで知られますが、"縁"とは男女の縁だけではなく
人、もの、こと、場所、様々な縁を指します。

主祭神、大国主大神の「ムスビの御神像」と「御慈愛の御神像」
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因幡の白兎にちなんで、あちこちに可愛いウサギが(^o^) 
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たくさんの絵馬が奉納されていますが、自分ではなく他の人のために良縁を願うものが
多いのが印象的でした。読んでいると、切なる願いにジンと来るものも・・・(ノ_・、)

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出雲大社からJRの出雲市駅へ、ローカル私鉄の一畑(いちばた)電車で戻ります。
(行きには電車なのにバスガイドさんのような制服の車掌さん?がガイドまでしていて
ビックリでした!)

出雲大社前駅の駅舎は、昭和5年に建てられたもの(登録文化財)で、とってもレトロ。
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昔懐かしい、ハサミを入れてもらう切符で改札の中へ。

レンタカーを借りていたのに、わざわざ電車で出雲大社へやって来たのは、
これ↓に乗りたかったから♪

その名も「ご縁電車"しまねっこ号"」。運行本数がとても少ないので計画には苦労しました。。。

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なんと座席に、島根のゆるキャラ"しまねっこ"が座っていますヾ(o・∀・o)ノ゙
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足元はあみだくじになっています。
自分の前からたどった先に運命の相手が・・・!?

 そして頭上には"ご縁四十五箇条"なるものが。
   
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土曜日の夜は美肌の湯、玉造温泉に宿泊。

翌日(日曜)。

■八重垣神社

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主祭神は、ヤマタノオロチ退治で知られるスサノオノミコト(素盞鳴尊)と
イナダヒメノミコト(稲田姫命)。

詳細は省きますが、この2人が結婚に至るまでの礼節正しい行いが 
現在の日本の婚姻の姿を形づくったということで、神代から縁結びの
象徴とされているそうです。

かつて稲田姫が化粧の時に鏡代わりに使ったという"鏡池"では、 紙を使った占いができます。151212_3.jpg  151212_4.jpg

紙にお金を乗せて、沈むまで待ちます。

遠くに沈んだら遠くに縁が、近くに沈んだら近くに縁が、
すぐに沈んだらすぐに出会いが、遅く沈んだら出会いにはまだ間が・・・

この占いが若い女性に人気というのは頷けますが、私たちの前にいたのは
男性ばかりの団体・・・(-_-)

その団体がいなくなった後に私達が占うと、みんな紙は3分前後で沈みましたが、
先程の男性集団の中の一人が浮かべたまま帰った一枚の紙は、びくともしないで
浮いたまま残っていました・・・(^_^;)


■松江城

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65年前、国宝から重要文化財へ
格下げとなりましたが、今年7月に悲願の国宝再指定!

行方不明となっていた祈祷札
(建築年がわかるもの)が発見
されたことが理由だそうです。











↓展示されている兜にもハート型が!
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■ベタ踏み坂

車のCMで有名になったという急勾配の橋で、島根県と鳥取県の県境にある
「江島大橋」のことです。

アクセルをベタ踏みしなければ上れない急勾配・・・ということでこの名が
つけられたようで、行ってみました!

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急勾配には違いありませんが、実際にはベタ踏みをする程ではありません。

写真ではとても上れないような(下るのも怖そうな)急な坂に見えますが、
写真はカメラの望遠レンズの特徴(遠近感が圧縮される)を利用して撮っているので、
肉眼ではここまでには見えないんです。

この写真も、歩いて橋まで行くのは無理だと思えるくらい離れた場所から撮ったのですが、
もっと遠くからもっと望遠のレンズを使って撮れば、さらに急勾配の写真になります(^o^)
望遠レンズのトリックだったんですね。

とはいえ、勾配は6%、最高地点の高さは44mもあり、運転していて
その高さには驚愕致しました(゚Д゚;)



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長くなりましたのでスポット紹介はこのくらいで終わります。

帰りは鳥取県の米子鬼太郎空港を利用しました。

折しも水木しげる先生が亡くなられたばかり。
鬼太郎記念館にも立ち寄ろうかと思いましたが、何しろ1泊2日では
時間が足りません(>_<)!

鬼太郎空港を帰りの空港に選んだのに、鳥取県では何も見ない
(ベタ踏み坂だけ)という旅になってしまいました。

今回は日程のほとんどが雨で、宍道湖の夕日も見えず、
またいつか行かなければ!!と決意いたしました。

レンタカーから解き放たれた空港では、出発まで飲み会をしたことは
言うまでもなく、持って来たお酒は全て飲み尽くし、追加で購入
するという。。。
楽しい"酒飲み女子ご縁旅"でした(こんなんじゃご縁なさそう>_<)。




寝台列車の旅 -サンライズで出雲へ-

151211_1_2.jpg皆様こんばんは。
忘年会シーズン真っ只中、毎日予定が埋まっているという方も多いのでは
ないでしょうか??

私はこの週末、会社の人とJRの寝台特急「サンライズ」に乗って
出雲へ旅行に行って来ました。

今日は「サンライズ」の乗車日記を、そして次回は出雲での旅の模様を
お届けしたいと思います。


まず、「サンライズ」とは・・・

1998年にデビューした寝台特急で、"走るホテル"と言われて来ましたが、
寝台列車廃止の流れの中で、いまや数少ない貴重な存在となってしまいました。

東京駅を14両で出発し、岡山駅で出雲市行きの「出雲」(7両)と
高松行きの「瀬戸」(7両)に切り離されます。

寝台列車好き(?)の私はデビュー当時に一度乗ったことがありますが、
それ以来17年ぶりくらいの乗車です。

東京駅発は22:00。
金曜日の夜は、会社帰りに乗って"縁結びの神様"「出雲大社」へ・・・ということで
最近は「女子会列車」として大人気なんです!

御多分にもれず、私たちも金曜日の夜に出発。

会社が終わった後、東京駅で再集合ということになり、私はシャワーと夕食のため
一度家に帰りました(ちなみにシャワーは列車内にもありますが、車内販売はありません)。

とんぼ返りで東京駅に戻り、21時頃到着。
先に朝食を仕入れたりしていた他のメンバーと無事に合流。

「サンライズ」のホームへの入線時刻がよくわからずにいたのですが、そんな時、
社内のとある人から"入線時間は21:30-35"とのナイスな情報をメールで頂き、
それを元に21:30頃にホームへ。

この日は昼間から大変な強風で、飛行機には欠航も出ていました。

まさか運休・・・?
なんてことにはならず、前の電車がちょっと遅れていましたが
いよいよ次にはサンライズが入線!o(^o^o)(o^o^)o ワクワク
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先頭車両付近はカメラを持った人がたくさんいて、なかなか思うように撮影ができません(>_<)
ドアが開くまで、中の部屋を覗いたりして待ちます。
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やっと乗車です。
「サンライズ」は2階建てで、このようになっています。

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各車両に洗面台があります(A寝台の場合は部屋の中にあります)。

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数少ないA寝台・・・ぜひ乗ってみたいと思いますが、今回はごくごく一般的な
部屋です(・_・)ザンネン...

「サンライズ」で最も一般的な部屋は、1人用のシングル個室。
ちなみに2人用のツインルームも数がとても少なく、今回も直前まで会社のJR端末で
調べたりしたのですが、結局空きが出ず取れませんでした・・・。

個室の様子です。↓→
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一人用個室で内装は木目調の優しい雰囲気、鏡もついているし
きちんと鍵もかかるという点が女子に人気のようです。

一通り写真を撮った後は、ちょっと狭いですが(飲み部屋にしたかったツインが取れなかったので・・・>_<)
一人の部屋に集まって個室内で宴会開始!!(これが今回の旅行のメインイベント♪♪)
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会社のとある方から差し入れ頂いたワインや、事前にメンバーが買っておいてくれた
ビール・お菓子・おつまみはあっという間に捌けていきます・・・
(保冷バッグ持参で、ビールも冷え冷えで最高(^o^)!!)

そうして騒いでいるところに、車掌さんが検札に来ました(恥)。
私は乗車券を部屋に置いたままにしてしまっていたのですが、「皆さんご一緒ですね。いいですよ」と、
特に見せずに終了。

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通過する駅名などを見ながらの飲み会はオツなもの!とても楽しかったです。

さんざん飲んだ後は各自部屋に戻ってお休みタイム。

一瞬目が覚めた時には浜松駅(1:11着)でした。真っ暗。眠い・・・(-_-)zzz151211_13.jpg

浜松の後は、朝まで停車、アナウンスともなしになります。

そして、次に気づいた時にはもう岡山駅(6:27到着)でした・・・。

まだ寝たいのに、いろいろなアナウンスがひっきりなしに入り、
おちおち寝ていられなくなります(-_-;)

さらに鳥取県に入ると、各駅に着く前に車掌さんからその土地や観光案内の
アナウンスがあり、それはそれでいろいろと参考になりました。

さて、楽しい寝台列車の旅も、一つ難点があります。

電車に10時間近くも揺られていると、同行者2人は船酔いならぬ"電車酔い"で気分が悪いと
言っていました。そのうち1人は買っておいた朝食も食べることができず・・・。

私は電車酔いは大丈夫でしたが、電車を降りた後も、座ったりすると
まだゴトゴト揺れているような感覚が半日くらい続きました。

そんな12時間の列車旅もあっという間に終わり、9:58、出雲市駅に到着しました。



次回は"ご縁の国"出雲のレポートをお送りいたします!


五郎丸を探せ。


先日、大阪にいる某ブログ愛読者(?)からメールでミッションが届きました。


"東京駅付近に「五郎丸」がキックポーズで立っているとか聞きました。
情報があればご披露を・・・"


むむ?東京駅に五郎丸??
一体どういうこと・・・?

というわけで早速調査開始!

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どこだ・・・五郎丸・・・










いた!五郎丸!

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むむ?
キックポーズではなく話題のあのポーズのようだが・・・?

東京駅前、「丸の内オアゾ」ビルの中で無事発見!


・・・まぁ、実際にはネットで調べて行っただけの話ですが(^_^;)

これは、東京駅&丸の内の冬のイベント「東京ミチテラス」の一環でした。

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その名も「光るベンチアート」。

ベンチに座って一緒に写真を撮れるもので、実際写真を撮りに来る人が
後を絶たず、なかなか撮影が難しい・・・。

平日の夜だからかわかりませんが、写真を撮っているのは8割くらい男性でした。

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なかなか正確にできる人が少ないという「五郎丸ポーズ」は
こうですよー。↓
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さて、五郎丸選手は建物の中でしたが、丸の内仲通り沿いのベンチには
他にもいろいろな有名人のオブジェが設置されている模様。

ちょっと繰り出してみました。

↓どういう理由かわかりませんが、「夏」から始まる小説家がいたり・・・
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↓「遠」から始まる個性派俳優がいたり・・・誰だかわかるでしょうか!?
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羽生くんは2ヶ所にある上、豪華なツリーやスケートリンクまで併設されています。
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このような感じで計11人のオブジェがあるのですが、それぞれ結構距離が離れていて、
会社用の靴で歩き回るのはキツい・・・(>_<)  全部は見切れませんでした。

そして、必ず誰かしら座って写真を撮っているので、空くのを待つのも時間がかかります。

そうして写真を撮っていると、ブロンズ像というのはみんな感想を語り合いたく
なるのでしょうか、何ヶ所かでおじさま方に話しかけられました(なぜかおじさまばかり・・・)。

「似てますか?似てませんよねー」
「この像は
若すぎますよねー」
「実物の方がかっこいいですよねー」
はたまた
「そのカメラ良いですか?○○シリーズ買おうかと思ってるんですけど・・・」
なんていうのまで(^_^;)

想定外の交流が生まれたオブジェ撮影でした。

そんな、つい誰かに感想を求めたくなるオブジェの展示は
12月27日(日)までとなっています。

丸の内、有楽町界隈を歩く機会がありましたら是非探してみてください。

それではまた!

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